POLICY
大風呂敷を広げることなく、継続的な活動を展開しながら、全力投球で市政に取り組みます。
1 次の世代に対する借金を増やさない
  「あれもこれも」ではなく「あれかこれか」の選択により政策の優先順位を明確にしていきます。
2 地方議会の機能強化
  首長に対する監視機能を高め、委員会等を通じて積極的な情報発信を行います。
3 地方分権型のまちづくり
  画一的な発想ではなく、地域の特性や強みを生かしたまちづくりを目指します。
4 地域福祉の充実 
  少子高齢社会に向けて、ハコモノよりもきめ細かなソフト事業の拡充を目指します。